言葉とか絵とか歌とかの走り書き。
忙しさに紛れるのはいいことなのだろうか。今はそれほど忙しくもないけど、忘れたり、意識しなくなる瞬間は増えている。それでも、水風呂に浸かって体を冷やしているとき、眠りにつくまでのほんの僅かなときには思いが巡ってしまう。
負の方向に向かさないようになんとか騙しだましの時もある。だからまだ、大丈夫だとは言えない。とにかく眠ろう。
すごく疲れてバスに乗っている。なにか後ろの方で女性の声が聞こえている。自分の名前がその話に出てきた気がしたので、振り返ると長い金髪の女性がすごく怒って絡んできた。とにかく、馴れ馴れしく自分に対して怒ってくるのだが、全くその女性の顔に見覚えがない、そ...
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