神様は個性のない同じ賛美を喜ばれるのだろうか?そもそも個性と言うことが傲慢に繋がるのだろうか?声を評価されたり、音楽性や、感情の表現、美しさや儚さ、芸術的な世界観、そういったものがすべて肉から出た、汚れたものなのだろうか?たしかに、繋がる要素として人間は弱いので、誘惑になる可能性も大きい。
人と比べてはいけない、と言われ続け、そう思うし、比べない生き方に対する憧れはある。だからこそ、素直に神を賛美する人を見ると素敵だと心から思う。
矛盾を抱えたままでも、そのままの姿でも、キリストは良いといってくれるので、まずはそうしたいと思う。
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